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あやし道具

赤ちゃんがぐずって泣き止まなかったりしたときの便利なあやし道具について。

おしゃぶり

乳離れしていない赤ちゃんにくわえさせるもので、赤ちゃんによっては、口に入れると泣いていたのが急に治まったりします。

がらがら

手に持って振るとガラガラ音が鳴って赤ちゃんが喜ぶオモチャです。

お出かけグッズ

赤ちゃんを連れて買い物やショッピングに行くのにずっと抱っこしているのは腕も疲れるし、腕の自由が利かないので物を取るのも大変。そこで、ベビーカーなど赤ちゃんとのおでかけに役立つアイテムの紹介です。

チャイルドシート

チャイルドシートは赤ちゃんを連れて自動車で移動するときに安全のために必要になるものです。中にはベビーカーとして使えるチャイルドシートもあるので目的に合わせて選びましょう。

ベビーカー

ベビーカーには大きく分けてA型とB型があって、A型は赤ちゃんを寝かせた状態で使用できて、B型は座った状態での使用ということです。A型は生後1ヶ月程度から使用できて、B型は座ることが出来るようになる生後7ヶ月くらいからが使用目安のようです。
ちなみにベビーカーとバギーは同じ意味で、日本ではベビーカーといい、海外ではバギーと呼ぶのが一般的なようです。

ベビーシューズ

赤ちゃんがスムーズでなくても歩けるようになったら、外でも歩けるように足に合った靴を履かせましょう。

ベビースリング

ベビースリングは1枚の布で赤ちゃんをすっぽり包み込む抱っこ紐のようなものです。日よけや風よけにもなります。

マザーバッグ

哺乳びんやお湯、ベビーオイルなど赤ちゃんとお出かけするときに色々なものを入れる大型のバッグ。普段使っているトートバッグで代用もできます。

ベビールーム

赤ちゃんを寝かせるベビールームに必要なベッドやシーツなどの一覧です。

ベビーベッド

赤ちゃんが安心して眠れるためのベビーベッドです。ベビーベッドは柵の高さが高いので赤ちゃんが落ちたり、小さな子供やペットが赤ちゃんにいたずらしないようにでき、床からベッドの高さがあるので通気性がよくカビやダニから赤ちゃんを守ります。

組布団セット

赤ちゃん用の布団セット。掛布団カバー、敷布団カバーを使えば掃除が楽です。

おねしょシーツ

赤ちゃんのおむつがとれてからもおねしょの心配があるときに布団やベッドを汚さない防水シーツです。

ベッドメリー

ベッドメリーはくるくる回ったり、音を出して赤ちゃんの寝かし付けやぐずり泣きのときに赤ちゃんの感心を引いたり、眠らせるためのサポートアイテムです。

蚊帳

赤ちゃんをクーラーの風や蚊からしっかり守ってくれます。

ベビーケア用品

赤ちゃんのベビーケアに必要と思われるものをリストアップ。

ベビーオイル

赤ちゃんのデリケートなお肌のために、おむつのとりかえ時の汚れ落としや、ベビーマッサージに使います。

爪きりばさみ

爪を切るのが楽しくなりそう、ハチのデザインの爪きりはSassyの人気商品です。ベビーの爪切りに慣れていないパパママでも、自分の指にフィットして、深く切りすぎないよう工夫がしてあります。

体温計

赤ちゃんの体温を計る体温計です。赤ちゃんはじっとしていられないので電子体温計が良いと思います。

ガーゼ

赤ちゃんの沐浴や食事のエプロンがわり、お肌のお手入れにも利用できる万能なガーゼです。

鼻水吸い器

赤ちゃんは鼻水で鼻がつまっても自分で鼻をかむことが出来ないので、鼻水吸い器などを使うとキレイに吸い取れます。

ベビーローション

お肌にうるおいを与え、しっとりさせるベビーローションです。カサつきが気になるところのケアに最適です。

お風呂

赤ちゃんをおふろに入れるときに必要となるものやあった方が便利なものをご紹介。

ベビーバス

ベビーバスは生後1ヶ月くらいまで使う赤ちゃんのための小さなお風呂です。普通のお風呂では洗うのが大変だったり、溺れさせてしまうキケンがあるのでベビーバスを使ったほうが安全ということでしょう。ただ、使用期間が短い上に使用後の置き場所や使い道が難しいかもしれません。

バスチェア

ベビーチェアは赤ちゃんを座らせて、一人でも赤ちゃんを洗えるサポートグッズです。赤ちゃんと抱きかかえる必要がないので赤ちゃんをしっかり安全に洗うことが出来ます。

湯温計

赤ちゃんの適温と大人の適温は違います。必ず湯温計で温度を測りましょう。赤ちゃんのお湯の適温は、38~40度くらいです。

ベビーソープ

赤ちゃんのお肌は敏感なので肌に優しい石鹸を使いましょう。

ベビーシャンプー

石鹸と同じように赤ちゃんの肌にやさしいシャンプーを選びましょう。

湯上りタオル

デリケートな赤ちゃんのお肌にやさしい湯上りタオルです。

おむつ

赤ちゃんが生まれたらまず必要になるのがおむつですよね。

紙おむつは使い捨てで便利だけど毎日使うものだからおむつを買うお金もけっこうしますよね。
洗えば何度でも使える布おむつもあるけど洗うのも大変かも。

わたしとしては毎日のことだから少しでも楽な紙おむつの方が良いかな。

おむつのアイテムにどんなものがあるかをリストアップしときます。

紙おむつ

まだ用をたせない赤ちゃんが、おしっこやうんちをしても服などを汚さないように使われるもので、布おむつと違って、洗濯の必要がなく使い捨てで使うもの。紙おむつには目的や用途によって色々な種類のものがあります。

布おむつ

布おむつは洗って何度でも返し使えて、ゴミにならないのでとても経済的でエコなおむつです。

そして布おむつは紙おむつと違って、綿素材ですのでやさしい肌触りでデリケートな赤ちゃんのお尻にも安心です。ただ、布おむつだとおむつを替える回数は紙おむつの2倍ほどになると思います。

おむつカバー

布おむつを使用するときに布おむつが外れないように固定するために使うサポーターのようなものです。布おむつの通気性の良さを邪魔しない素材のものを選ぶのが良いです。

おむつ用洗剤

布おむつの汚れを洗うための洗剤です。赤ちゃんの肌へのやさしさを考えた天然植物性のものを使いましょう。

おしりふき

赤ちゃんがおしっこやうんちをしたときにおしりをキレイにふき取るためのもの。

おむつ処理ポット

使用済みの紙おむつを捨てるゴミ箱で臭い漏れを防ぐ工夫がしてあります。

おしりふきウォーマー

おしりふきを暖める機械。おしりふきはそのままでは冷たいので赤ちゃんが嫌がるときに使うと便利。

赤ちゃん・育児に必要なアイテムについて

いつか、子供ができて赤ちゃんの出産・育児に必要なもの・アイテムの覚書として調べたことを忘れないように書いておきます。

このページを見にくれば、赤ちゃんの出産・育児に必要なアイテムがすぐに見つかるようにわかりやすく整理していきます。

母乳・ミルクグッズ

母乳パット

母乳パットは授乳期のデリケートな胸にやさしいつけ心地です。授乳期には、母乳が出てきてしまう事がありますので母乳モレも受けとめます。マタニティブラジャーなどにはさんで使います。授乳期用としてだけでなく、お肌のデリケートな方にもおすすめです。

マタニティーブラジャー・授乳ブラジャー

妊娠中や出産後にはバストが少しずつ変化していくので、バストにフィットするよう伸縮性のある素材を使ったブラジャーです。ワイヤー入り、ワイヤーなしのタイプがあります。マタニティーブラジャーは赤ちゃんを出産後は授乳ブラジャーとして使用できます。

搾乳器

赤ちゃんが入院中で母乳を届けたり、赤ちゃんがママのおっぱいを直接吸えない場合や赤ちゃんを預けたり、一時的に赤ちゃんに母乳を飲ませられない状態になった場合の母乳量の維持のために搾乳が必要になり、その補助として搾乳機が使われます。
搾乳機には電動と手動のものがあり、自然なさく乳をのぞむママには、手しぼりでの搾乳がオススメ。

粉ミルク

赤ちゃんにとってはお母さんの母乳が最良ですが、母乳をあげることが出来ないときに使う育児用ミルクです。お湯で溶いて哺乳びんなどで赤ちゃんに飲ませます。

哺乳びん

赤ちゃんに市販のミルクをあげるときに必要になります。母乳をあげる場合も母乳が中心になるかどうか分かりませんので、中サイズのものが1~2本あるとよいでしょう。

哺乳びんブラシ

使い終わった哺乳びんを清潔に保つための哺乳びんを洗うためのブラシです。哺乳びんが洗えるのなら他のブラシやスポンジでもOKです。

哺乳びん用洗剤

哺乳びんを洗うための洗剤で、通常の家庭用洗剤よりも殺菌力が強く皮膚刺激の少ない洗剤です。

消毒器

哺乳びんを使い終わった後に雑菌が繁殖しないように消毒するためのものです。最近の消毒器は電子レンジを使ったものが主流になっていて使い方もカンタンです。

調乳ポット

雑菌が繁殖しにくい温度(約70度C)で保温するので、いつでも赤ちゃんのミルク作りに最適なお湯が使えるポットです。授乳時のミルクの適温は37~40度の人肌程度です。

アフガン(おくるみ)

アフガン(おくるみ)

「アフガン」は、「おくるみ」とも呼ばれている赤ちゃんを抱っこする時などに使われる布のことです。タオルケットとして使用したり、ベビーカーでブランケットの代わりにしたり、とさまざまなシーンで活用できます。一枚あると何かと重宝するので、赤ちゃんを産んだ知人へのギフトとしても人気があります。国のアフガニスタンが語源ともいわれていますが、詳細はよくわかりません。

靴下

靴下

赤ちゃんは体温調節がとても苦手なので、寒いときには靴下を履かせましょう。しかし、不必要に手足のひらを覆ってしまうと熱が体にこもってしまう事も多いので要注意です。

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